2019年02月

    • 【朗報】高橋由伸さん、笑顔を取り戻す

      【朗報】高橋由伸さん、笑顔を取り戻す
      1: 風吹けば名無し 2019/02/02(土) 11:13:41.99 ID:B7wa9ODI00202
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      キャンプに行ったところ笑顔で駆け寄ってくる若手が絶えなかったもよう

    • 原が長野久義をプロテクトから外した理由判明

      原が長野久義をプロテクトから外した理由判明
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      1: 風吹けば名無し 2019/02/02(土) 15:23:50.47 ID:3guV0VbP00202
       信頼が厚い生え抜きレギュラーの長野をリストから外すとあっては、それ相応の理由が原監督にはあったはず。
      だが取材を進めるうちに聞こえてきたのは、意外すぎる2人の関係だった。

      「第2次原政権時、長野が一時的に打撃不振に陥ったことがあったんです。原監督はなじみの記者たちに『長野は動体視力が悪いと思うんだよ。だから、一度検査を受けろって言ってやったんだ』と、不振の理由を吹聴していました。
      ところが蓋を開ければ長野の動体視力はめちゃくちゃよかった(笑)。
      検査結果を聞いた原監督の顔はこわばっていたとか。つまり長野は何も悪くないのに、プライドの高い原監督が勝手に『赤っ恥をかかされた』と根に持っていたというんです」(球界関係者)
      https://www.asagei.com/excerpt/120832

    • 巨人 森福の覚悟 新フォームで直球磨く「しっかり上からたたきたい」2試合0勝0敗 13.50

      巨人 森福の覚悟 新フォームで直球磨く「しっかり上からたたきたい」2試合0勝0敗 13.50
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      1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/03(日) 00:38:57.01 ID:cVgYgsDp9
      巨人の森福允彦投手(32)が2日、2軍宮崎キャンプでフリー打撃に登板した。

      右の笠井、岸田を相手に計31球を投げて安打性の打球は1本。力強い直球で押し込んでファウルや詰まった飛球が多かった。

      森福といえば、クロスステップから上体をトルネードっぽくひねり、サイドスロー気味に投げる変則投法だったが、この日のフォームはどこか様子が違った。

      上体のひねりを少なくして、腕の位置は以前より高くなっていた。スリークォーターか、オーバースロー気味と言っても過言ではないほど、上から投げ下ろしているように見えた。

      「いい直球を投げるために(横に)なでるんじゃなく、しっかり上からたたきたいなと。
      そうなったら自然と腕が上がるんです」とストレートの向上、上から投げ下ろして角度をつけようと思ったことによる、腕の高さの変更と明かした。

      ソフトバンク時代は通算384試合に登板した中継ぎのスペシャリストも、巨人移籍後は17年が30試合登板、昨年はわずか2試合の登板に終わった。

      勝負の年と位置づける今季、何かを変えないといけないと危機感を胸に試行錯誤して、直球をもう一度磨き直すことを決意。
      新たなフォームで投げるため、オフは下半身を重点的に強化したという。
      「直球あっての変化球なので。相手は僕と対戦するときに変化球を狙ってくる。そこで直球でストライクを取れたら」。
      今季にかける思いが詰まった、キャンプ2日目の打者相手への投球だった。

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-00000136-sph-base


      http://npb.jp/bis/players/61665114.html
      成績

    • 原監督、報道陣にも禁煙指令

      原監督、報道陣にも禁煙指令
      報道陣にも禁煙指令

      1: 風吹けば名無し 2019/02/01(金) 13:27:30.73 ID:D6T0DzJu0

       巨人の原辰徳監督(60)が31日、春季キャンプ地の宮崎に入った。到着した宮崎空港で行われた歓迎セレモニーで、「大歓迎ありがとうございます!」と声を張り上げた指揮官。3度目の就任となったこのオフは、編成も含めた「全権監督」としてFAの丸、炭谷を筆頭に岩隈、中島、新外国人のビヤヌエバ、クックを獲得し、他球団が「金満復活」と揶揄する大型補強を敢行した。

       球団内からも、そのやりたい放題を危惧する声が上がる中、当の本人はこの日も異常なまでのハイテンションだ。宮崎神宮を参拝後、「私も含めて新戦力。僕自身も非常にフレッシュな感じでいる。デイ・バイ・デイ、一日一日を積み上げながら、チームを引っ張るメンバーが何人揃うか」と独特の“原語”を交えて力説。早朝の羽田空港では、前日に谷岡が一軍から三軍スタートに変更になったことを受け、「いい直球と落差のあるフォークがあるのになあ……」とした上で、「サラリーマンの世界ならクビだよな。ま、クビってことはないかもしれないけど、プロ野球選手の故障は職場放棄だから。仕事ができる、できない以前の問題。秋のキャンプでも、そう言ったんだけど」とキャンプイン直前に離脱した期待の若手をバッサリである。

      「前回の監督時も前々回も、最後は球団と衝突した。独善が目に余るようになったからです。村田の打撃の内容が悪いからと、二回裏の守りで交代を命じた揚げ句、試合中に強制帰宅させたり、一軍のコーチをシーズン中に二軍の育成コーチに降格させたり。独断でいろいろと手を打つたびに、チーム内からはため息が聞こえたものです。今回は、球団から全権のお墨付きをもらっての就任。ヘッドコーチ、GM、球団代表といった、自身の目の上のタンコブにもなり得る役職を、あえて置いていない。組織的にも、誰も監督にものを言えないような体制を懸念する声があるのは事実です」(巨人OB)

       この日、取り囲む報道陣を見渡して、「みんなも、キャンプ中に目標を立てよう! この中で、たばこを吸う人はいるか? いるならキャンプ中に禁煙しよう。百害あって一利なし」と、これまたハイテンションでまくし立てた原監督。

       選手もコーチも戦々恐々である。


    • 巨人 鈴木コーチ、俊足9選手集めて1時間の「走塁講座」選手がプレゼン

      巨人 鈴木コーチ、俊足9選手集めて1時間の「走塁講座」選手がプレゼン
      走塁講座

      1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/01(金) 18:53:47.26 ID:nVsj0+xu9
      巨人の鈴木尚広外野守備走塁コーチ(40)が1日、キャンプ初日から「走塁講座」を開講した。
      午後の全体メニュー終了後、木の花ドームに俊足の選手9名を招集。1軍から吉川尚、田中俊、松原、重信、2軍から立岡、若林、吉川大、増田大、湯浅と計9人を集めて約1時間意見交換。
      一人ずつ参加者の前で「走塁についての考え」をプレゼンさせ、各自の課題を共有し合って盗塁への意識を高めた。

      原監督は現役時代の鈴木コーチのような「足のスペシャリスト」枠をつくる方針を示している。
      鈴木コーチは「それぞれ課題は同じじゃないけど、走れない理由を知って欲しい。
      みんなまだ、不安だったりマイナスのことしか話せない。それをプラスにできるようにしていきたい」と話した。

      松原は「僕は盗塁が下手ということを話しました。
      スタートを切るときに『アウトになったらどうしよう』とか、そういう言葉がみんなから出てくる。
      それをなくそう、という共通認識を持ちました。覚悟を決めて尚広さんについていきたいです」と話した。

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190201-00000165-sph-base

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