カテゴリ: 巨人OB

    • 巨人OB

      桑田真澄の息子がイケメンすぎると話題に

      桑田真澄の息子がイケメンすぎると話題に
      1: 2017/01/12(木) 23:19:59.59 ID:b2JawcdR0
      no title

      ぐうイケメン

    • 巨人OB 清原和博

      【朗報】清原和博さんに激励の声続々

      【朗報】清原和博さんに激励の声続々
      1: 名無しさん@おーぷん 2016/12/25(日)09:58:16 ID:Fdm
      今年2月に覚せい剤取締法違反で逮捕され、執行猶予付きの有罪判決を受けた元プロ野球選手の清原和博氏(49)のインタビューがスポニチ本紙に掲載された24日、激励の声が多く寄せられた。

      清原氏は事件後初めて取材に対応。
      野球評論家の佐々木主浩氏らのサポートを受けながら薬物治療していることを明かし、「薬物に二度と手を出さないとは言えない。言い切れるのは自分が死ぬ時」などと生涯をかけて依存症から立ち直ろうとする決意を示した。
      薬物と地道に闘っていこうとする姿勢に、インターネット上では「一歩ずつ頑張ってほしい」「支えてくれている人たちを二度と裏切らないで」などとエールが相次いだ。

      1
      http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/12/25/kiji/20161224s00041000404000c.html

      2: 名無しさん@おーぷん 2016/12/25(日)09:59:05 ID:RZQ
      やったぜ。

    • 巨人OB 清原和博

      【朗報】清原和博さん、少し綺麗になる

      【朗報】清原和博さん、少し綺麗になる
      1: 2016/12/24(土) 14:18:10.88 ID:t704t0JH0EVE
      今年2月に覚せい剤取締法違反で逮捕され、執行猶予付きの有罪判決を受けた元プロ野球選手の清原和博氏(49)がスポニチ本紙の取材に応じた。

      事件後、インタビューに答えるのは初めて。情状証人として出廷してくれた野球評論家の佐々木主浩氏が心の支えになっていることを告白した。

      「逮捕されて一番初めにメッセージをくれたのが佐々木でした。留置場の中でありがたかったし、感謝の気持ちでいっぱいでした」。


      彼との約束だからこそ、更生への第一歩として右脚と左胸の入れ墨を消すことも決めた。

      「判決後、一緒に食事をした時に“消すべき”と言われました。佐々木は、友達というだけで情状証人に立ってくれた恩人。“消す”と伝えました」。

      佐々木氏が手配してくれた病院で、来年まず右脚の入れ墨を消す準備を進めている。

      清原氏へのインタビューの模様は29日のTBS「ニュースキャスター 芸能ニュース2016決定版」(後9・00)でも放送される。

      http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161224-00000096-spnannex-base

      no title


      107: 2016/12/24(土) 14:31:18.46 ID:szlm/d2x0EVE
      >>1
      これは綺麗な清原
      西武で怠けることなく努力し続けて700HR打って引退後監督に就任した世界線の清原みたいや

      147: 2016/12/24(土) 14:34:31.34 ID:Mzb41NPW0EVE
      >>107
      西武の監督感あるよな

      2: 2016/12/24(土) 14:18:34.15 ID:o9YjRJjcdEVE
      いけるやん

    • 巨人OB

      【朗報】HARA監督、久々に発見される

      【朗報】HARA監督、久々に発見される
      1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/11/20(日) 08:36:41.98 ID:958AFyAu0HAPPY

      3: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/11/20(日) 08:38:20.75 ID:+EZlESmkaHAPPY
      かわいい

    • 原辰徳氏「1億円」文春報道は真実 巨人の敗訴確定

      原辰徳氏「1億円」文春報道は真実 巨人の敗訴確定
      1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/06/29(水) 22:15:00.30 ID:Wj3H2ups0NIKU
      プロ野球巨人が、原辰徳前監督の金銭問題を巡る週刊文春の報道で名誉を傷つけられたとして、
      発行元の文芸春秋に損害賠償などを求めた訴訟で、最高裁第3小法廷(木内道祥裁判長)は29日までに、巨人の上告を受理しない決定をした。28日付。巨人敗訴の2審判決が確定した。

       確定判決によると、週刊文春は2012年6~7月、原監督が過去の女性問題に絡み元暴力団員に1億円を支払ったとの記事を掲載。
      暴力団員と知って金を渡した場合は野球協約違反となるため、巨人側が記者会見で「反社会的勢力ではない」とうそをついたとも報じた。
      bandicam 2016-06-29 23-57-23-539
      http://www.nikkansports.com/baseball/news/1670641.html

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